ソリマチは11月4日、業務ソフトの新版「王 10 シリーズ」を11月28日より発売すると発表した。



FedoraとRed Hat Enterprise Linuxを対象としたパッケージリポジトリ「RPM Fusion」が正式にオープンした。



リクルートは11月4日、交換ノートの携帯電話版「ハモニナ」を公開した。友達同士でノートにコメントを書き込むと、会話の内容が蓄積される。



Booksベストセラー週間総合ランキング10月24日~10月30日では、『聖女の救済』(東野圭吾)、『ガリレオの苦悩』(東野圭吾)、『楊令伝(7)驍騰の章』(北方謙三)、『竹中式マトリクス勉強法』(竹中平蔵)、『狼花 新宿鮫(9)』(大沢在昌)の5タイトルが新登場でトップテン入りし、入れ替わりの激しい週となった。



カワサキモータースジャパンは、フルフェアリングの250ccスポーツバイク「ニンジャ250R (Ninja 250R)」の2009モデルとして新色を施し、12月1日より発売する。価格は52万3,000円と、2008モデルより2万5,000円アップした。また、「バルカン900 クラシック/カスタム」についても、新色が発表された。



事務経理から顧客データ管理まで、ありとあらゆる業務をパソコンで行う時代だが、情報漏洩やウィルス感染といったセキュリティ対策に対して、果たしてどこまで意識は浸透しているだろうか。仕事でパソコンを利用している331名の回答を集計した。



モバイルリサーチを展開するネットエイジアはこのほど、裁判員制度に関するアンケート調査結果を発表した。98.4%が裁判員制度を認知している一方で、制度に肯定的な人は4割にとどまっている。また、6割以上が「参加意向なし」と答えており、多くの国民がいまもこの制度に"距離感"を感じている現状が浮き彫りになった。調査は10月24日から27日まで、20歳~69歳のモバイルユーザーを対象に実施し、500人の回答を集計した。



日本エフ・セキュアは、11月1日付で社名をエフセキュアに変更するとともに、11月22日より製品名に使用していた「F-Secure」ブランドを「エフセキュア」に統一すると発表した。



ツタヤオンラインは、DVDとCDのネット宅配レンタルサービス「TSUTAYA DISCAS」に、新たにコミックレンタルサービス「TSUTAYA 宅配コミックレンタル」を追加した。



米ヤフーは、「SearchMonkey」ギャラリーのガイドラインを一部満たしていないアプリケーションにも、テストオプションとして公開する道を開いた。ユーザーフィードバックによる改良促進が狙いだ。