ロンドンにある英国図書館では、個人収集家が収集したビクトリア朝や20世紀初頭のさまざまなガジェットを展示している。コレクションの中には、現在われわれが使っている道具の前身も見受けられる。



米ヤフー買収騒動の後、Powersetを買収したマイクロソフトは、検索最大手のグーグルに対抗する手段を見つけたと考えている。



デルは、個人向けエントリーブランド「Inspiron」シリーズ新製品として、13.3型ワイド WXGA(1,280×800)TrueLife光沢液晶搭載ノートPC「Inspiron 13」を発表した。価格は9万9,980円。発売日は27日。



インテルは、超薄型ノートPCの冷却などに用いられるファンを強化し、エアフローを倍に向上させる新技術のプロトタイプを公開した。



日本ヒューレット・パッカードは21日、法人向けノートPCのエントリーモデル5機種を発表した。いずれも即日販売開始。



デルは、個人向けノートPC「Studio」シリーズのオプションとして、ニューヨーク在住のアーティスト・Mike Ming氏によるオリジナルデザインのトップカバー5種類を追加した。価格は8,500円。



東芝は、より高速なグラフィック性能を求めるユーザーに向けたノートPCの新シリーズ「dynabook Qosmio GX」のモデルとして、18.4型ワイドHD+(1,680×945)クリアスーパービューView液晶を搭載した「GX/79G」を発表した。予想実売価格は23万円台半ば。9月上旬に発売が予定されている。



東芝は、地上デジタルTVチューナーと3スピーカーを搭載したノートPC「Qosmio F40 」シリーズに秋冬モデルとして「F40/86G」を発表した。価格はオープンだが、予想実売価格は20万円台半ば。8月下旬に発売が予定されている。



東芝は20日、15.4型ワイドWXGA(1,280×800)クリアスーパービュー液晶を搭載したノートPC「dynabook PX」シリーズの秋冬モデルとして、「TX/67G」「TX/66G」「TX/66GBL」「TX/66GPK」「TX/65G」の5モデルを発表した。



東芝は、15.4型ワイドWXGA(1,280×800)クリアスーパービュー液晶を搭載したノートPC「dynabook PX」シリーズ2モデル「PX/62G」「PX/51G」を発表した。予想実売価格は、PX/51Gが12万円台半ば、PX/62Gが15万円台半ば。8月下旬に発売が予定されている。